試行錯誤の結果、リバウンドのないダイエット成功に到った私の食事法

“現在44歳の男性会社員ですが、30代後半から肥満気味になり40歳の健康診断では尿酸値が7以上になりました。
他にも高血圧の症状が出ており、健康の為に豆乳を飲むようにしてます。

豆乳に限らず大豆食品には体をアルカリ性にする効果があるので尿酸値低下にはかなりお勧めの食品なんです。
本当は納豆の方が健康面には良いらしいんですが私は納豆が苦手なのと、豆乳は液体なので体への吸収率が良いということで毎日飲むようにしてます。

もちろんそれだけではなく、豆乳に含まれてるカリウムが私向きでした。
カリウムっていうのは利尿効果があります。
尿には尿酸や塩分も一緒に排出する効果があるので、体内の尿酸排出量も増えます。
塩分は余分に取りすぎると高血圧やむくみといった症状を引き起こすので、尿酸・塩分過多に効果のある豆乳がとてもよかったんです。
また私は肥満気味だったので豆乳に含まれる大豆サポニン等のダイエット向き成分もメタボ体型だった私には助かりました。

尿酸ってアルコールや不規則な生活を送ってると上がるっていうイメージが強いですが、実は体質依存な場合が多いんです。
実際私はアルコールはほとんど飲まず、付き合いで月にビール一杯飲むかどうかなんです。
アルコール摂取過多が原因ならアルコールをやめればいいだけですが、私のようにタバコも吸わないお酒も飲まないって人は尿酸値が上がりにくいものではなく下げる効果のあるものを摂取しないとなかなか尿酸値は低下しません。
しかも尿酸結晶が出来てしまうと体から消滅するのに2年近くかかってしまうらしく、尿酸低下を意識した食生活を長期間維持しないと尿酸は下がりませんし痛風の危険性もあります。
ですので豆乳を飲むのを生活習慣として取り入れ4年ほど豆乳を飲み続けてるのですが、なんとか尿酸値は基準値内の5台まで低下しました。
体重も75kgだったのが60台後半まで下がりました。

私と同じようにお悩みの方は豆乳を一度試してみてください。”

コストパフォーマンス良く全身のお肌をツルツルスベスベにする方法

“子供を産んでからは、自分のことより子供のことで精一杯で自分のことをおざなりにしていました。
ストレスも溜まりやすいので、好きなように食べて、不摂生な生活をしていました。
食事には気を付けるけれど、お菓子を食べすぎたりしてました。

いい加減、そろそろヤバいなあと思い、今はご飯を食べた後は何も食べないようにしています。
そうゆうストレスが溜まりそうなことはしたくなかったのですが、慣れると特に辛くもないです。

お菓子がある部屋に行かない、これだけでも効果があります。
女性は目で見えてしまうと食べたくなるそうです。
隠してしまう、今日食べる分しか買わないなどの対処法が効くと思います。

子供と一緒に日中だけお菓子を食べるなどして、全く食べないと言うわけではありません。
ただ本当に食べたいのか?を考えるようにしています。
当たり前のことだと思うのですが、この時間だから絶対食べるのではなく、今このお菓子を本当に食べたいのか、お腹は本当にすいているのかを考えるようになりました。

それだけでもあまり食べなくなりました。
とりあえず食べることが多かったのです。

ストレスをお菓子で発散させないと言うことです。
凄くストレスがある時は食べていいと思います。
食べる時は食べるくらいの方が長続きします。

そのお陰で節約にもなりますし、ちょっとずつ痩せてもきました。
これはご飯を食べる時にも同じ感じです。
子供がいるといつでも食べる時間があるわけではないので、食べれるうちに食べようと出来るだけ食べようとしてしまっていたのですが、本当にこんなに食べたいのかを考えるようになりました。
自分が思っている程食べる必要がないと言うことがわかったので、身軽になったり、肌荒れも減ったりでおすすめです。”

あの頃太っていた私は、太ることでしか自分を守れない子供だったと思う。

現在私は、大学院生でほとんど毎日学校で勉強や研究をしています。しかし、ちょうど二年前に原因不明の頭痛や動悸が発生するようになりました。そこで、さすがに不安になり病院に行ったところ、ストレスからくる頭痛ということでした。確かに思い返してみると、本当に不健康極まりない生活をしていました。病院の先生によると詳しい原因は、断定できないが普段の生活習慣を少し変えてくださいとアドバイスをもらいました。今まで、比較的に健康的に育ってきたので今回のストレス性の恒常的な頭痛は僕にとって相当ショックでした。そこから意識するようになったのは、ひとまず外に出るということです。すると不思議と体が興味のある方向に動き出すので、知らない間に散歩という運動ができてしまいます。そして、散歩が終わって部屋や研究室に戻ってみると、以前と比べて頭が冴えるという感覚を持ちました。そして、このいい流れを利用して今度は運動する時間を特別にとってジョギングをしました。時間は1日15分です。他の人からしたら短いかもしれませんが、僕にとっては1日に特別に設定できる最低限の時間と無理をしない時間でした。僕は短期のダイエットとかそういうものを目標としていないので、ひたすら続けることを意識しました。結果的に今までこの習慣は続いています。そして、今ではストレス性の頭痛は起きません。本当に良かったと思いました。ここまでに至った理由は僕なりに考えてみたのですが、たった一つです。「無理をしないで続けられる運動」をすることです。僕はたったこれだけを意識して、実行しただけで以前の体とは比べ物にならないくらい精神的にも肉体的にも健康になりました。これからも健康的な生活を送って行きたいので、これからも「無理をしないで続けられる運動」をしていきます。

3人の子持ち主婦。産後痩せたくても痩せられない事情。今度こそ痩せてみせる。

“私は、現在2歳になる前の子どもがいる専業主婦です。
産後は子どもが良く母乳を飲むのでいくら食べても痩せていく一方で、妊娠中に13キロ太った体重からだと17キロも落ちました。元の体重からー4キロです。その後授乳が終わり、食欲も落ち着いてきたのですが忙しいので早食いでガッツリ食べるのが癖になってしまったので、少しずつ体重が戻りつつあります。
私の住んでいる地域では子どもを連れて行ってもいい習い事が多く、まず区でやっているヨガを始めました。毎日抱っこで体の凝りもすごかったので、育児のストレス解消にもヨガはとてもよかったです。産後すぐに始めるのにお勧めです。それと同時くらいに、知人に紹介して始めたのがピラティスです。
産後2ヶ月から通っている人もいて、骨盤矯正にもなるので早くから初めてよかったと思っています。
インナーマッスルが鍛えられるので、普段から姿勢を気にしたり、筋肉が付いて代謝もよくなり痩せやすい体質を作っていきます。筋肉と言っても、男性のようにムキムキした筋肉ではなく、女性にあった二の腕のたるみ予防やお腹の肉を減らしていくような運動なので、健康的に綺麗な体を作ってくれます。
最初は産後の運動と思って始めましたが、ダイエットと健康のために今でも続けていてもうすぐ2年になります。もともと腹筋が苦手だったのですが、今では腹筋も少しつきお腹もぺったんこになりました。
また、私はフラダンスも産後から始めたのですが、音楽に合わせて踊るのもとても楽しくいい運動になっています。現在は週に3日の習い事と日々子どもと公園や散歩で動いているので、沢山食べますが体系はキープしています。食べずに痩せるのはリバウンドもするので、健康的に痩せれてよかったなと思います。これからも続けていこうと思っています。”

産後のダイエット(ヨガ、ピラティス、フラダンス)で育児ストレス解消と健康に!!

“私は大学を卒業後、東京都立公立小学校に正式採用され学級担任をしていました。しかし1年で退職し、今現在は、一般企業の営業職で働いています。
ほとんどの方からはこの経歴を話すと、『せっかくなった教師をやめるなんてもったいない』という風に言われますが、私のこの体験を聞いても続けるべきだったと言えるでしょうか?
もちろんすべての学校がこうだというわけではないですが、仕事と健康を天秤にかけざるをえない状況になったとき、私のこの体験が何か参考になればと思います。
私は子供の頃から健康には自信があり、風邪も数年に1度程度しかひきませんでした。その結果、小学校(6年)・中学校(3年)・高校(3年)・大学(4年)の計16年間無遅刻無欠席で皆勤賞の表彰を受けるくらいでした。もちろん夏休みや年末年始に気が抜けて風邪をひいてしまうことなどはありましたが、これはなかなか真似できることではないと自信を持っています。
さて私は現在医療器機の営業職に就いているため、病気や健康に関する勉強を熱心にしています。その時に『体温と免疫』について学びました。現在日本人の体温はどんどん低下しており、35度台の低体温の人が非常に多いそうです。しかし、体温を36.5度以上に保つことができればほとんどの病気を予防することができるというものです。当時の私にこの知識はありませんでしたが、平熱は常に36.8度程度ありました。これが健康の秘訣だったのではないかと今では思っています。
しかし私は小学校教諭として勤務している間、始発で出勤し、終電で帰宅し、土日も雑務で潰れる…という生活をずっと続けていました。その結果どうなったかというと、めまいや疲れが抜けきらない…気力が出ないという状況になりました。勤務半年頃から限界を感じており、残りの半年はなんとか気力で乗りきりましたが、1年後には体温はなんと35.1度まで低下していました。
安定した公務員の立場より『健康』が大事…そう考え転職した決断に後悔はありません。
皆さんも健康には気を付けてください。

本当に食べたいのかを考えてダイエット成功!身軽になって、美肌にも!

37歳、三人の子どもを持つ主婦です。私は全体的には標準体型で、一見太ってないように見られますが、三人目を出産したあたりからポッコリとしたお腹が気になり始めました。フレアスカートなどを履くと、お腹だけがポッコリ目立ってしまうので、一気に老けた印象になってしまうのです。そこで私が始めたことはランニングです。もともと運動嫌いで体力もなかったので、続けられるか心配でしたが、ランニングをしている友達に「一時期中断しても、やめないことが大切」と教わり、しばらく気がのらなくてお休みしながらもなんとか続けていきました。するとダラダラと3か月続けたあたりから、ランニングの気持ちよさを実感する時期がきたのです。ランニングを休んでいる時期が長くなると、走りたくてたまらなくなります。その時期を超えると、ランニングペースも安定してきて一回五キロを週に二回続けることができるようになりました。最初はゆっくり45分ほどかけて走っていたのですが、3週間ほど続けるとお腹に筋肉がつき、スッキリしだしました。今までにみたことのない引き締まったお腹に感動です。その後、ランニング法に改良を加え、一回の中に全速力で50M、その後息が整うまでゆっくりラン・・というインターバルを4回ほど取り入れるようにしてみました。すると更にお尻や太ももが鍛えられ、そちらもスッキリ引き締まってきたのです。インターバルをし始めてからというもの、ランニングがきつくなく感じはじめました。体力もついたようで、昼間忙しく動き回っても疲れなくなりました。体はますます磨きがかかり、最近ではふくらはぎにも程よい筋肉がつき、お腹だけでなく全体的にバランスがとれてきたように感じます。ウォーキングも有酸素運動でダイエットには効果的だと思いますが、ランニング、しかもインターバルの効果はすごいです。是非、人に勧めたいダイエット法です。

ランニングで産後のぽっこりお腹が見たことないスッキリお腹に変身!

“結婚式までの5ヶ月間で10kgダイエットしました。
それ以前に炭水化物抜きや、糖質抜きダイエットもしていました。一時的には続き、やせたものの、
1、そもそも炭水化物を抜いて生活するのはむずかしい(献立の問題)
2、糖質を抜きすぎることは体に悪い(糖分が欠乏すると頭が働かない)
という点であきらめました。
他にも今流行っているスーパーフードも考えましたが、これから10kg痩せようというときに、これらのスーパーフードのみで痩せるとは到底考えられませんでした。
いろいろと検討した結果、やせるメカニズムとしてもっとも当たり前で、簡単で、合点がいく方法はカロリー制限だとたどり着きました。
まず、当たり前かもしれませんが、
摂取カロリーが消費カロリーを上回ったとき、脂肪は蓄えられて太ることになります。
逆に、摂取カロリーを上回って消費カロリーを使った場合、足りない部分を脂肪を燃焼させることで捻出させるのです。
日々の自分の消費カロリーを正確に知ることはもちろん難しいですが、おおまかな基礎代謝などの消費カロリーは高性能の体重計やインターネットなどでも簡単に算出できます。例えば私の場合はおおよそ1200kcalが生きていいるだけで、何もしなくても消費するカロリーだとわかりました。
それにプラスして仕事をしていましたが、そこで消費されるカロリーはおそらく大したものではなく、多く見積もって毎日1500kcalだったと思われます。
それに対して毎日少ない消費カロリーにすれば痩せるのは当たり前ということです。なお、1kgの脂肪を燃焼するのは7000kcalと言われています。月に2kg痩せたければ14000kcal➗30日で、1日約500kcal浮くようにすればよいのです。”

食べ物の種類の制限ではなく、総合的に考えてカロリーを計算する。

“最近、少々さぼり気味だった、カラダを絞る作業・・・。

また、再開しようと思い、ちょこちょこ始めています。

ジムに通い続ける自信も、時間の余裕もないので、私のエクササイズは、もっぱら、お家で。

20代前半に、ジムに通っていました。

一年で退会したのですが、バランスボールエクササイズの、講習をずっと受けていたので、バランスボールを使ってのエクササイズなら、知識も増えたので、自宅で、ずっと続けられ、本当、通って良かったと思っています。

なので、最近はバランスボールで、鍛える様にしています。

バランスボールの上に座るだけでも、カラダがバランスを保とうとするので、インナーマッスルが鍛えられると聞きました。

なので、ボールの上で、腹筋、腕立てをするだけで、普通に腹筋、腕立てをするのと比べると、5~10倍の効果がありますと、講習で習いました。

凄くないですか!?

(なら、ずっと続ければ良いのですが、なかなかで。笑)

最近は、うちの娘(6歳)も、私のボールエクササイズを見て、やってみたくなったのか、小さめボールを買ってあげて、一緒に並んでやっています。

インナーマッスルをさらに鍛える為に、先日、いま、北欧輸入雑貨店で有名の「フライングタイガー」で、ウォッブルボードを購入しました。1000円くらいでした。

ずっと欲しかったので、見つけた時は、即買いでした。

不安定な、円盤の上に乗り、カラダをまっすぐ保とうとするもので、意外とこれが難しいのです。

でも、腹筋を使うと、出来ちゃいます。

なので、インナーマッスルを鍛えるには、かなり良いかも!

これは、家族全員で、使用しているので、1000円なんて、とても値打ちがあります。

ダイエット=美容なので、

お家で出来る時間、出来る運動量を、これから続けて行きたいと思っています。”

注文してから作ってくれるおそばやおうどん

今日は上海へ海外出張です。羽田から飛べるので便利です。ANAの桜ラウンジは、昔から上質なおもてなしで有名でした。

注文してから作ってくれるおそばやおうどんがいつでも食べられて、毎回飛行機に乗る前に注文し「ほっ」とできる瞬間を楽しんでいました。このANAの桜ラウンジは最近になってさらに進化しています。

食事のレパートリーも随分増えて、朝はラウンジが美味しそうな匂いで一杯で、ついついお腹がぐーとなってしまいます。食べ物だけではなく、飛行機の時間まで一仕事できるワークステーションも充実しました。

以前は比較的暗い部屋で隅のほうにありましたが、今はラウンジの中央にオープンスペースとして設置されています。嬉しいことに、一席あたり2つ電気ソケットがあるので、PCと平行して携帯等の他のデバイスも充電できます。

これはとても助かります。それからこのラウンジのナプキンは、優しいベージュ色です。漂白剤を使用した真っ白なナプキンと比べて、暖かでエコの印象を受けます。またラウンジのシャワーや化粧室も、きわめて清潔で使いやすいです。

ANAの社員の知恵を詰め込んだ傑作ともいえるこの航空ラウンジですが、私の想像ですと顧客の意見やフィードバックも沢山反映されているのではないでしょうか。顧客満足に徹底すると、このように気持ちのよい効率的な「場」が出来上がるのだと思います。

超高級ではなく、あくまでもニーズに沿ったサービス、そして日本人が得意とする無駄のないスタイリッシュなインテリアデザインも素敵です。

照明が我が家の空き部屋にあるため

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最近私の部屋の照明が点かなくなりました。
蛍光灯が切れたのかな?と思い蛍光灯を買いに電気屋に出かけ、買って帰宅。
付け替えても照明は点きません。

新品の蛍光灯を買ってきたのに点かないのはおかしいと思い、次に疑ったのはグローランプです。
グローランプは2本セットで買ったものの余りを保管していたのでそれに付け替えたのですが、それでも蛍光灯は点きません。
もしかして照明自体が壊れてしまったのか?とショックを受けました。
幸いにも同じ、それと交換しようと思い至ったのですが、ここからが大変。
私の部屋の照明は天井に張り付いているタイプのものです、しかもネジで固定されており外すのが大変なタイプ。
室内用の脚立に上り、慎重にコネクタを外し、ねじを一本一本外して照明を外したのですが…予想したより重くて照明を持ったまま脚立から落ちてフローリングに転びました。とても痛かったです。
同じ手順で空き部屋の照明を外し、私の部屋にその照明を設置して蛍光灯とグローランプを点けて一安心。さっそく照明を点けようとしたらまだ点かない。
ショックでした。もしかしたら配線が駄目になってるんじゃ?そしたら修理費用結構かかるんじゃないかとかなり落ち込みました。

そんな呆然としていたところに親がやってきて「ちょっとこれ付けてみろ」と親の部屋のグローランプを持ってきました。
ムダでしょ、と思いながらそのグローランプを取り付け照明を点けると…しっかりと点く照明。
原因はグローランプだったと分かったわけですが、予備の未使用のグローランプで点かなかったのはなぜだ?と思い親の部屋の照明に予備のグローランプを取り付けてみると照明が…点かない。
予備のグローランプが不良品だった!という酷いオチが待っていました。蛍光灯を買いに外出し、照明そのものが悪いと思い照明を付け替えた私の苦労は一体。